AKIHABARA

秋葉原駅中央口徒歩0分の場所に本社兼モデルルームを構え、秋葉原に全てのコンテンツを生み出す"基地"を構えるインドア。

デジタルサイネージ付きイベントスペース「THE AKIHABARA CONTAiNER」も本社近くに構え、秋葉原から発信される秋葉原ならではのコンテンツを扱うフェスティバル「秋フェス」の旗艦店を始め、様々な企画・イベントの運営や、デジタルサイネージを使った広告運営、esports等のイベントや内部のイベントの様子をデジタルサイネージに投影することも可能とした施設内には「秋葉原観光案内所」も併設。駅前の好立地に位置する為、外国人観光客が非常に多い秋葉原でのインフォメーションセンターとして3ヶ国語が話せるスタッフを中心に運営をしている。

レーザープリンターとインクジェットプリンターを持つ自社工場は一台当たりのアパレルグッズ生産数日本一を誇り、秋葉原での催事イベントでも即売可能な体制を敷き、自社ブランドをはじめ、輸入雑貨やゲームアパレルグッズを中心に主にインバウンド向けのお客様が多く訪れる秋葉原駅電気街口徒歩10分の場所に「INDOR-STORE」も構える。

BUY

ゲーム・アニメのライセンスを、独自の感性でスリッポンに落とし込むスニーカーブランドのANIPPON.。

『ゲーム』に特化したアパレルブランドとして立ち上げたラインのCASETTE DISC.。

オリジナルラインかつコンテナロゴのアパレル・グッズの他、ゲーム以外のイベント展開時にはライセンス物も扱うTHE AKIHABARA CONTAiNER。
これら三つの自社ブランドを軸にコンテンツの企画・デザインから含め運営している。

PRODUCE

アニメ、ゲーム、esports、漫画、アイドル、アーティスト、クリエイターといった秋葉原を中心に広く拡散される様々なコンテンツやカルチャーを元に、
ライセンスグッズ企画・デザイン・製造から、OEM製造を行う。